福祉教育

ボランティアセンターは総合学習(福祉教育)のお手伝いをします!

ボランティアセンターでは、子どもたちの「優しい心」を大きく育てるため、福祉教育への取り組みをお手伝いします。

福祉教育を通じて、障がいのある方や高齢の方などを理解し、さまざまな人同士が笑顔で安心して暮らせる支え合い・助け合いの街づくりを目指しています。

総合学習での「福祉教育」に取り組まれる時には、お気軽にご連絡ください。

■お手伝いの内容

 □情報の提供
 □資料の提供
 □学習プログラム作成の支援
 □講師
 □外部講師の手配
 □福祉施設との調整
 □障がい者団体との調整
 □ボランティア団体との調整
 □地域住民との調整
 □資機材の貸出
 □その他、ご要望にあわせて。
■貸出できるモノ

 □車イス
 □アイマスク
 □高齢者疑似体験セット  など。

 ボランティアセンターがお手伝いした学校をご紹介します。

大町小学校


7月1日、大町小学校3年生13名は『バリアフリーって?』をテーマに体験学習を行いました。

【学習内容】
  ①車イス体験→進路障害(コーン・平均台)/段差障害(教壇)/悪路障害(マット・段差)/階段昇降介助




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